航空郵便開始 東京―大連間

日本で最初の東京―大連間の航空郵便は1日から店開きしをした。東京でこの日の第1号便に差出された航空郵便物は封書1,103通、葉書2,006通、書留2通、小包1通、通常書留5通、印刷物第3種4通で、行なう3個約3貫目、1日午前6時過ぎ立川飛行場に運ばれて来た。
(国民新聞)

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