自然破壊招いた新全総

新全国総合開発計画(新全総)の総点検を進めている国土庁は第4弾「自然環境の保全」について中間報告を発表。「合理化・効率化を指向した過去の開発が自然環境破壊を招いたことに反省がなされなければならない」と“過ち”を指摘。開発規制だけでなく、環境恒久保存のため受益者、原因者負担の経済システム導入を主張。

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