非行生徒は登校させず

千葉県市川市率第七中学校が、非行少年を自宅待機させたり、一部の生徒を学業なかばで就職実習させ、登校しなくてもよいという措置をとった。これはいわゆる“停学処分”で、すでに5人が自宅待機処分を受け“就職”して給料をもらっている生徒もおり、一部父母は「義務教育なのにおかしい」「差別だ」と反発、市教委に訴え、同教委も調査を始めた。

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